数えられる名詞と数えられない名詞

  • 2019.05.20 Monday
  • 21:30

JUGEMテーマ:外国語学習

 

数えられる名詞と数えられない名詞って意外とわからないです。

 

数えられる名詞だって-sのつき方が何種類もあってややこしい。

複数系になると急に言い方ガラッとかわるやん、みたいなのもあって余計ややこしい。

日本語にはないこの悩み。教え子の小学生に英語で「個」ってなんていうの?って聞かれました。

「個」って英語はないよ。と答えましたが、それがあれば楽だったのかなぁ。

 

数えられない名詞の例 結構いっぱいある。

water / EX) a bottle of water

milk / EX) a glass of milk

coffee / EX) a cup of coffee

beer / EX) a pint of beer

oil、gas、art、air

furniture、clothing

fruit、jewelry、money

bread  EX) a slice of bread

salt、pepper

rice / EX) a bowl of rice

butter、cream、pasta、cheese

chocolate

iron  / EX) a pound of iron

paper / EX) a sheet of paper

cake / EX) a piece of cake

deerとかgoldfishとかはそもそも集合体で考えるから複数形はない。

など。

 

で、複数形にするとき、

単純にsがつくやつは

dogsとかcatsとかcarsとか。

 

そもそも複数形がメインのやつは

socks、glasses、sneakers、gloves、scissorsとか。

 

classとかdishとかs,h,x,oの後は大体esがつく。例外もあるけどね。

classesやdishesとかtomatoesとかwatchesとか。

 

fやfeで終わるやつはfをvに変えてesをつける。

ourselvesとかknivesとか。

(knifeのkはなぜ発音しないかは古代ローマでは発音されてたけど

だんだん発音されなくなってない形で定着したらしい。)

 

あと、形が全く変わるやつですね。

manがmenとかwomanがwomenとかmouseがmiceとかtoothがteethとか。

これはもう定番を覚えるしかないですね。

 

以上数えられる、数えられない名詞、複数系の作り方でした。

 

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